世界で活躍する一流のプロフェッショナル
お客様に信頼され感動を与え、人生を共に歩む
果敢にも踏み出した外資系金融機関への一歩

大久保 潤也Junya Okubo

1984年8月20日生まれ、東京都出身。
外資系金融機関よりヘッドハンティングを受け、不動産業界より転職。
最年少で営業所長の資格を取得し、営業成績は全国1位・MVP2冠を達成するなど、輝かしい実績をもつ。

大久保 潤也Junya Okubo


1992年10月29日生まれ、徳島県出身。
外資系金融機関よりヘッドハンティングを受け、不動産業界より転職。 最年少で営業所長の資格を取得し、営業成績は全国1位・MVP2冠を達成するなど、輝かしい実績をもつ。

PROFILE

外資系金融機関で営業成績全国1位・MVP2冠を達成する実績をもち、現在も世界中を飛び回りながら多忙な日々を送る大久保潤也氏。現役で活躍中の彼が歩んできた人生を追うとともに、これまでの彼の経歴や、仕事に対する在り方をここにご紹介させていただこう。

SAMPLE

サッカーでの経験が仕事の支え

サッカーでの経験が仕事の支え

両親と友人、そしてサッカーへの感謝

両親の教育であったり、サッカーでの経験が今の自分を形成していると思います。
両親は厳しくもあり優しくもあり、
そして子どものやりたいことは素直に応援してくれる方だったので、
僕はそんな両親にとても感謝しています。

小さい頃は交友関係が広く友達が多い人間で、
サッカーはそんな幼少期から現在も続けています。
中学校ではジュニアユースチームに、
そして高校では200人ほど部員がいる中で部長を務めていて、
練習の甲斐もあって県内ではトップクラスでした。

サッカーで得たことはたくさんありますね。
基礎やチームプレーや、一つ一つのことに対して
プロセスを追ってしっかりと積み重ねていくことだったり、
コミュニケーションなどの人間関係の構築は、すべてサッカーから学ばせてもらいました


両親の教育であったり、サッカーでの経験が今の自分を形成していると思います。 両親は厳しくもあり優しくもあり、 そして子どものやりたいことは素直に応援してくれる方だったので、 僕はそんな両親にとても感謝しています。

小さい頃は交友関係が広く友達が多い人間で、 サッカーはそんな幼少期から現在も続けています。 中学校ではジュニアユースチームに、 そして高校では200人ほど部員がいる中で部長を務めていて、 練習の甲斐もあって県内ではトップクラスでした。

サッカーで得たことはたくさんありますね。 基礎やチームプレーや、一つ一つのことに対して、 プロセスを追ってしっかりと積み重ねていくことだったり、 コミュニケーションなどの人間関係の構築は、すべてサッカーから学ばせてもらいました


SAMPLE

志あるところ道あり

志あるところ道あり

人間は支え合ってこそ成長できる




志あるところ道あり。
サッカーを通してこの言葉を教えていただき、今の自分を支える軸になっています。

人間は、1人では生きていけないと思っていて、
それぞれの得意分野で補って支え合って、
結果的に成長していくのが人間だと思っています。

サッカーを経験したことで、精神力や忍耐力のほかに、
対人関係の構築の仕方も学びました。
部長という役柄、チームのモチベーションの上げ方や、
相手の目線に立って客観的に考えることだったり、
相手のことを考えて行動するっていう経験はとても勉強になりました。
それができる性格は両親からの教えから培ったと思います。

そして、自分は部長をやっていましたが、
みんなに支えられていたっていうのも正直ありました。
だから、お互いに助け合えるような環境で高校時代は過ごせていたと思います。




志あるところ道あり。 サッカーを通してこの言葉を教えていただき、今の自分を支える軸になっています。

人間は、1人では生きていけないと思っていて、 それぞれの得意分野で補って支え合って、 結果的に成長していくのが人間だと思っています。

サッカーを経験したことで、精神力や忍耐力のほかに、 対人関係の構築の仕方も学びました。 部長という役柄、チームのモチベーションの上げ方や、 相手の目線に立って客観的に考えることだったり、 相手のことを考えて行動するっていう経験はとても勉強になりました。 それができる性格は両親からの教えから培ったと思います。

そして、自分は部長をやっていましたが、 みんなに支えられていたっていうのも正直ありました。 だから、お互いに助け合えるような環境で高校時代は過ごせていたと思います。

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人の人生を支えられる自分でありたい

人の人生を支えられる
自分でありたい

交通事故をきっかけに転職へ

大学を卒業してからは、元々好きだった美容に絡めて、
製品のディーラーをやっていました。
美容室にシャンプーやカラー剤などを販売する仕事ですね。
当時はおかげさまで1人で300件ほどの店舗を担当させていただき、
8年間勤務していました。そこで物に対する価値や必要性だったり、
営業というものの本質を学びました。

実は1度、現在の仕事をやってみないかとお声がけいただいていたんですが、 当時は自分に覚悟がなくて転職しませんでした。
しかし突然の交通事故に遭い、身内にも不幸が立て続きにあり、
たくさんの問題が自分自身に降りかかってきました。

それをきっかけに一念発起してこの仕事に取り組むことにしました。
友人や、今後出会っていく人に同じ思いをしてほしくないっていう想いがあったらから、
人の人生を支えていきたいって想いがあったから、この仕事に転職しました。

大学を卒業してからは、元々好きだった美容に絡めて、 製品のディーラーをやっていました。 美容室にシャンプーやカラー剤などを販売する仕事ですね。 当時はおかげさまで1人で300件ほどの店舗を担当させていただき、 8年間勤務していました。そこで物に対する価値や必要性だったり、 営業というものの本質を学びました。

実は1度、現在の仕事をやってみないかとお声がけいただいていたんですが、 当時は自分に覚悟がなくて転職しませんでした。 しかし突然の交通事故に遭い、身内にも不幸が立て続きにあり、 たくさんの問題が自分自身に降りかかってきました。

それをきっかけに一念発起してこの仕事に取り組むことにしました。 友人や、今後出会っていく人に同じ思いをしてほしくないっていう想いがあったらから、 人の人生を支えていきたいって想いがあったから、この仕事に転職しました。

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お客様は永遠のパートナー

お客様は永遠のパートナー

自分に関わる人がみんな笑顔になってほしい

僕はこの仕事が天職だと思っています。
元々人の話を聞くことは好きで、
出会った方の想いやビジョン・考えをたくさん聞いて、
今後起こりうる問題や障害に対して解決をしていくこの仕事は天職ですね。
僕にとってお客様は永遠のパートナーで、常に感謝しています。
笑顔で楽しく、これからを一緒に歩んでいける付き合いをしていきたいと思っています。
そのために日々を全力で過ごして、
お客様との接し方もまずは自分という人間を知っていただき、
お客様がリラックスして何でも話せるような関係性を作れるように意識して仕事しています。

僕はこの仕事が天職だと思っています。 元々人の話を聞くことは好きで、 出会った方の想いやビジョン・考えをたくさん聞いて、 今後起こりうる問題や障害に対して解決をしていくこの仕事は天職ですね。 僕にとってお客様は永遠のパートナーで、常に感謝しています。 笑顔で楽しく、これからを一緒に歩んでいける付き合いをしていきたいと思っています。

そのために日々を全力で過ごして、 お客様との接し方もまずは自分という人間を知っていただき、 お客様がリラックスして何でも話せるような関係性を作れるように意識して仕事しています。

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すべての人に感謝を伝えたい

すべての人に感謝を伝えたい

人に支えられて、今を生きているから

これから先、まずはたくさんの人とお会いして、
その方々の問題解決ができる手段を色々と考えてあげたいです。
特にお金の面ではプロフェッショナルではあるので、
お役に立てればと思っています。

人生においてお金は必要なので、
これから出会う方々を取り巻くお金の問題を解決して、
喜んでもらいたいです。

そして将来は海辺に一軒家でも借りて、
みんなで笑って楽しく過ごせるような環境をつくりたいですね。
そこでお客様であったり、自分がお世話になった方々へ
感謝の想いを伝えて恩返ししたいです。
こういった自分の人間性が形成できたのは、
両親と友人のおかげだと思っているので、とても感謝しています。
そして今の環境に連れてきてくださった所長にも感謝しています。

自分は人に支えれらて、今を生きているので、人がすべてだと思っています。
大塚氏と話していて感じることは、良い意味で仕事人ではないこと。
彼の性格であったり出てくる言葉、そして雰囲気には、
とても人間味があって、終始リラックスして話をすることができた。

おそらくそれは、彼が心を開いて本音で話してくれているという安心感、まさに人間味。
常に相手のことを考えているからこそ伝わるものであり、
彼の雰囲気は誰にも真似することができない唯一無二のものである。

これから先、まずはたくさんの人とお会いして、 その方々の問題解決ができる手段を色々と考えてあげたいです。 特にお金の面ではプロフェッショナルではあるので、 お役に立てればと思っています。

人生においてお金は必要なので、 これから出会う方々を取り巻くお金の問題を解決して、 喜んでもらいたいです。

そして将来は海辺に一軒家でも借りて、 みんなで笑って楽しく過ごせるような環境をつくりたいですね。 そこでお客様であったり、自分がお世話になった方々へ 感謝の想いを伝えて恩返ししたいです。 こういった自分の人間性が形成できたのは、 両親と友人のおかげだと思っているので、とても感謝しています。 そして今の環境に連れてきてくださった所長にも感謝しています。

自分は人に支えれらて、今を生きているので、人がすべてだと思っています。





大塚氏と話していて感じることは、良い意味で仕事人ではないこと。 彼の性格であったり出てくる言葉、そして雰囲気には、 とても人間味があって、終始リラックスして話をすることができた。

おそらくそれは、彼が心を開いて本音で話してくれているという安心感、まさに人間味。 常に相手のことを考えているからこそ伝わるものであり、 彼の雰囲気は誰にも真似することができない唯一無二のものである。

Photo and Written by Junya Okubo